【日記】1日に必要なタンパク質の1/3を摂取できるサラダを1食300円以内で作ってみた

ちきふわです。

今回は料理記事となります。構築記事ではないため、いつもとは全く違う内容になります。

あらかじめご容赦ください。

今回のテーマは、最近話題の「高タンパク質」を意識したメニューについて、

レシピを備忘録として残そうと思います。

料理の手間もそこまで必要とせず、比較的お安い値段で準備できるため、

これから一人暮らしを始める方、自炊を始められる方にもお勧めできると思います。

 

【料理紹介】

アボカドと鶏ムネ肉のサラダ(完成参考図は下記の画像参照)

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【必要な材料】(1人前目安)

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アボカド:1/2個

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鶏ムネ肉:80g(ササミでも代用可能ですが、スジを取りたくなければ予め細切れになっているものをお勧めします。)

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カット野菜(コンビニで買えるものでもOKです):70g

生卵:1個

ドレッシングなどの調味料:適量

 

【作り方】

1.鍋に水を入れ、水が温まってきたら鶏ムネ肉を鍋に入れ、茹でていきます。

肉の色が白くなった(火が通った)と思ったら茹でるのを止めます。

→中火、5-10分程度で茹であがります。

2.カット野菜を盛ります。お茶碗やボウルなど、底のある器だと溢れにくく食べやすいです。

3.アボカドを切ります。アボカドは中心に種が入っているため、切り込みを入れて種に当たったら他の方向から切っていき、種の周りにある果肉を削ぎ落としていきます。

→果肉が柔らかいため、丁寧に扱いましょう。削ぎ落としすぎて可食部分が減ったり、手が汚れることもあるので、最初のうちはうまく切れなくても仕方ないと思います。

4.カット野菜の上に、茹でた鶏ムネ肉とアボカドを盛り付ける。卵を割って完成。

お好みでドレッシングをかけ、完成。

 

【費用】※あくまでも自分が購入した時の金額です。

必要量あたりの金額に換算しています。

鶏ムネ肉:89円

アボカド:71円

カット野菜:98円

卵:25円

→合計:283円

 

【栄養価】※タンパク質/炭水化物を記載

鶏ムネ肉(80g換算):タンパク質18.6g/炭水化物0.08g

アボカド(可食部60g相当):タンパク質1.5g/炭水化物3.7g

カット野菜(70g):タンパク質0.4g/炭水化物3.1g

卵(1個):タンパク質6.2g/炭水化物0.2g

→タンパク質合計は26.7gとなり、1日の必要量(65g)の1/3を超えています。

さらに、炭水化物合計は7.08gとなり、1日の必要摂取量(Max:325g)に対して余裕のある数値となっています。

→ラーメン、パン、シリアルなど、炭水化物の摂取が多くなりやすい食品を摂取しても、トータル量を抑えられます。

逆に、ビタミンは不足気味なので、他の食品で摂取できると良いと思います。

上記のレシピに、トマトやキュウリなどの野菜を加えるのも良いと思います。

 

長くなりましたが、費用も抑えつつ健康的な料理の第一歩として、

この料理を紹介してみました。(あまり手間のかかるものではありませんが・・・)

改めて栄養・食生活を見直す良い機会になったと思います。

 

それではまた。

 

【出典】

肉類(鶏肉,豚肉,牛肉など)のタンパク質について解説!含む量や調理法などを紹介

卵をタンパク質摂取に活用しよう!卵の栄養成分・カロリーと活用レシピ

https://foodslink.jp/syokuzaihyakka/Vitamin/eiyou/carbohydrates.htm

アボカドは高カロリー? 管理栄養士がダイエット中に食べるコツを解説 - macaroni

【タンパク質の必要量】タンパク質はどれくらい摂ればいい ?

三大栄養素の炭水化物の働きと1日の摂取量 | 健康長寿ネット

【雑記】構築記事を書くときに意識していること

ちきふわです。

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構築記事を書くときに意識していることを、備忘録として残したいと思います。

これはポケモンだけでなく、仕事や学生生活など、今までの経験を踏まえた内容で記載したいと思います。

 

【はじめに】

著者は理系の研究室出身/企業勤めのため、「背景」「目的」など、卒論発表や仕事などのワードに関連付けてお話しします。予めご了承ください。

もし同じような出身の方がいましたら、スムーズに理解が進むかもしれません(と信じたい・・・)

今回は、S15の構築記事を例にお話ししたいと思います。

大きく分けると、2点となります。

 

1.構築記事の前半部分に構築のコンセプト/構築完成までの経緯を必ず入れる。

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学生の研究発表だと、「背景」「目的」に相当する部分だと思います。

【構築のコンセプトの記載】

例えば、自分はS15の記事でコンセプトを以下のように記載いたしました。

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この内容は、構築を使用してやりたいこと(目的)を提示しています。研究発表でも、「目的」の章をスライドに入れた人は多いと思います。それと同じです。(背景と順序が逆かもしれませんが)

目的が明示されることで、読者がゴールを想起しやすくなるという利点があります。

加えて、この章を記事の前半に配置することで、読者の心理的負担を軽減できると考えています。

例えば、仕事などの会話で「結論から先に話す」という言葉を耳にすることがあると思います。結論が提示されていれば、聞き手側は話を整理しながら聞くことができます。

もし結論を提示されていない場合、聞き手側は「どこに話のオチがあるの?」と、結論が登場するまで集中力を維持しなければならず、心理的な負担が大きくなります。この弊害として発生することが、「話し手側と聞き手側で、話の中で最も伝えたいポイントが噛み合っていなかった」という事例です。自分もTwitterを利用していて、よく遭遇します。

 

【構築完成までの経緯の記載】

S15記事では以下のように記載しました。

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「エースバーンを採用した」ことが結論で、その理由を肉付けした文章構成となっております。

同じポケモンを採用しても、採用理由が異なることは多々あるので、ここは割愛せずに内容を記載した方が良いと思います。(S14でエースバーンを採用した際の内容を下記に提示します)

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研究発表では「背景」に相当する内容だと考えておりますが、この内容があるのとないのとでは、読者の理解度が大きく変化すると思います。なぜ新たな研究をしたのか(なぜこのポケモンを採用したのか)という話が聞き手に伝わると、話を整理しやすくなると考えています。

 

2.基本的(初歩的)な内容についても、可能な限り掘り下げて説明する。読者とイメージを共有する

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個人的には、この点は特に重視しております。

構築記事を読むにあたって、大事なことは「著者と読者間でのイメージが共有できていること」と考えています。

例えば、S15の記事では、日食ネクロズマの専用技「フォトンゲイザー」について、下記のような説明を補足として追記しました。

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ぶっちゃけた話をすると、この内容は対戦熟練者にとっては既知(自明)であると考えています。ただし、初心者では知らない方も多いと判断したため、可能な限り掘り下げて記載いたしました。

構築記事は、どのような実力帯の方でも理解できる内容であると良いと考えているため、

自分は対戦知識が全くない方に説明するような文体で記載しています。

これは研究発表経験者ならあるあるだと思うのですが、「自分の専門分野を、その知識の全くない人に説明する」状況と同じであると考えています。特に教授など、ある程度分野に詳しい人でも、その知識がない(フリをしてる?)という場合もあります。ポケモンでも同じです。

また、「襷カウンターを避ける」など、対戦中の情景を相手と共有することで、著者と読者のイメージのズレを小さくするような工夫もしております。

このような「例え話を用いて説明する」ことは、日常生活でも生きる場面が多いと思います。

今回はポケモンに焦点を絞った話になっていますが、ポケモンについて全く知らない人にポケモンの話をするときは、相手の好きなもの/興味のあるものに例えたりするといいかもしれません。

これは、過去に自分が見た映画「ビリギャル」に登場する、坪田先生(個別指導の先生)の考えに影響されたものです。(もし機会あったら見てみるといいと思います!笑)

 

なぜこのような考えに至ったかというと、学生時代の塾講師バイトの経験に基づいています。

俗にいう進学校の生徒さんでも、勉強に躓いてしまう子はたくさんいます。

なので、「進学校だから、この程度の勉強内容は理解していて当たり前だよね?」という思考は持たないようにしています。ポケモンでも同じで、「対戦経験者なら、この知識は知っていて当然だよね?」という考えではなく、知識がゼロであると仮定して話しています。

加えて大事なのが、「知識がゼロであることについて怒らないこと」です。

これは会社生活でも経験された方は多いと思うのですが、教えてもらってもいない内容なのに「そんなことも知らないの?」と言われたら、いい気分にはなりませんよね。相手も人間なので、何気無い言葉で傷ついたりしてしまうこともあります。それで交流の損失が発生したら、もったいないですよね!

 

また、相手とイメージを共有できていれば、著者の一方的な発信を避けられると思います。

相手との会話のテンポを考えず、矢継ぎ早に話してしまう人がいると思うのですが、そのような状況を避けられると考えています。

 

【終わりに】

構築記事を書くことについて、感じたこと記事に起こしてみました。ポケモンだけでなく、日常生活でも生きる場面が多いと思うので、書いてみて新たな気づきもありました。

自分もまだまだ精進が必要だなと思います。

【ポケモン剣盾S15使用構築】対面エスバネクロカバ【最高:1931/最終:1902(最終735位)】

ちきふわです。
ランクマッチS15お疲れ様でした。
今回は使用構築を紹介したいと思います。

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【構築のコンセプト】

・対面性能の高いエースバーン日食ネクロズマで数的有利を取り、カバルドンで詰める。

・環境に多い受け構築を見えないルートで処理する。

 

【構築完成までの経緯】

1.嫁枠なのでエースバーンを採用。今期のルールでは禁止伝説級ポケモンが多数登場し、これらとダイマックスで殴り合うのは耐久面の低さにより心許ないと判断したため、ダイマックスを使用せずとも高打点を叩き込める襷アタッカー型で採用。

 

2.今シリーズで1体のみ採用可能な禁止伝説級ポケモン(以下、禁伝とする)について、禁伝同士の相性が有利になる相手が多いほど選出できる回数が増加し、構築単位で有利になる試合が多いと考えた。そこで、禁伝の中でも使用率の特に高いザシアンムゲンダイナに一致技で高打点を叩き込め、加えてザシアンと同じくゼルネアス、白バドレックス、キュレム(黒/白)を役割対象に入れることが可能な日食ネクロズマを採用。

 

3.日食ネクロズマが止まりやすいナットレイテッカグヤ、ここまでで重い禁伝のホウオウ、カイオーガに一致打点を叩き込めるサンダーを採用。

 

4.日食ネクロズマの苦手な霊獣ランドロスやエースバーンに強く、メタモン(+日食ネクロズマミラー)、ザシアンに対しての回答としてアッキ鈍いカバルドンを採用。

 

5.ここまでで環境に多い受け構築への回答が乏しく、ゴースト技と悪技の一貫が凄まじいため、崩し枠として悪巧みサザンドラを採用。

 

6.ここまででカイオーガを始め水技の通りが凄まじいため、拘りアイテム持ちカイオーガの水技に繰り出せ、裏に負荷を与えることが可能でありながら、サンダーの苦手なポケモンに強めな拘りスカーフウオノラゴンを採用。

 

【個別紹介】

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エースバーン@気合の襷
性格:意地っ張り
特性:リベロ
実数値:155-184(252)-95-x-96(4)-171(252)
技構成:火炎ボール/ダストシュート/飛び膝蹴り/不意討ち

 

◆AS振り切り
◆端数D

 

今期も懲りずに採用しました。禁伝相手にダイマックスして撃ち合いを制するのは厳しいと判断したため、非ダイマックスで高い対面性能を出せる気合の襷を持たせました。同族との素早さ勝負以外で最速にする利点を感じなかったため、性格は火力重視の意地っ張りとしました。
技構成は、ザシアン/テッカグヤ/日食ネクロズマへの打点として火炎ボール、ゼルネアス/カプ・レヒレへの打点としてダストシュート、ラプラス/ディアルガへの打点として飛び膝蹴り、先制技の不意討ちとしました。
基本的には初手に置きます。今期は初手ダイマックス構築が一定数存在したため、襷を盾に相手のダイマックスを2ターン稼ぐ動きが強力でした。非ダイマックス同士の撃ち合いでも、襷を残しながら相手の初手ポケモンを処理し、数的有利を取りながら詰めていくルートを取りやすかったです。

 

選出率:2位

 

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日食ネクロズマ@弱点保険
性格:意地っ張り
特性:プリズムアーマー
実数値:204(252)-195(4)-147-119-129-129(252)
技構成:メテオドライブ/フォトンゲイザー/地震/龍の舞

 

◆HS振り切り

◆端数A

◆C個体値31

 

本構築の禁伝枠。禁伝の中でも使用率が特に高いザシアン/ムゲンダイナに相性上有利でありながら、鋼打点によりザシアンと似たような範囲のポケモンを相手できると考えて採用しました。努力値配分については、Aに振り切ると実数値が過剰気味であることや、場持ちの向上を考慮してH振りとしました。
技構成は一致打点のメテオドライブフォトンゲイザー、炎タイプへの打点となりダイアースによる要塞化が可能な地震、火力と素早さを上げるための龍の舞としました。
特筆すべきはフォトンゲイザーの採用で、以下の点で勝利に貢献しました。

 

・技に特性無視の効果が付与されるため、龍舞することで天然ヌオーを突破できる。加えてドヒドイデに対しての打点となるため、受け構築に対して有利。

ダイマックスすると特殊技になるため、エースバーンや水ウーラオスなどの襷カウンターを避けることが可能。

 

不一致弱点技を起点にし、高火力技で押し切る動きは読まれやすいですが強力でした。
S1の弱点保険バンギラスを思い出すような強さでした。選出率は堂々の1位で、禁伝同士の対決にも滅法強く、軸として心強いポケモンでした。

 

選出率:1位

 

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サンダー@命の珠
性格:控えめ
特性:プレッシャー(※静電気推奨)
実数値:165-x-105-194(252)-111(4)-152(252)
技構成:10万ボルト/暴風/熱風/羽休め

 

◆CS振り切り

◆端数D

 

日食ネクロズマの通らないポケモン(ナットレイ/テッカグヤ/ホウオウ)に対して打点を持つポケモンとして採用しました。技構成はアタッカー型のテンプレ4つとし、火力を上げるため性格は控えめとしました。
このポケモンを採用することで、日食ネクロズマを選出しなくとも構築のパワーを維持できたり、日食ネクロズマと同時選出した際でもダイマックスを切るポケモンを柔軟に選択できる立ち回りが可能になりました。

 

選出率:4位

 

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カバルドン@アッキの実
性格:腕白
特性:砂起こし
実数値:215(252)-133(4)-187(252)-x-92-67
技構成:地震/氷の牙/鈍い/怠ける

 

◆HB振り切り

→A+1状態のA222ザシアンの「巨獣斬+アッキ発動後の巨獣斬」を確定耐え

◆端数A

 

環境に多いエースバーン/ザシアン/日食ネクロズマ(/メタモン)などの物理アタッカーに強いポケモンとして採用しました。ザシアンの巨獣斬への受け出しを可能とするため、持ち物はアッキの実としました。加えて、剣舞霊獣ランドロス/龍舞カイリューに対しての打点として、氷の牙を採用しました。
鈍い+怠けるで相手の物理ポケモンダイマックスターンを枯らす動きが強力で、禁伝ポケモンにも撃ち合える性能の高さが光りました。

 

選出率:3位

 

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サザンドララムの実
性格:臆病
特性:浮遊
実数値:167-x-110-177(252)-111(4)-165(252)
技構成:悪の波動/ラスターカノン/火炎放射/悪巧み

 

◆CS振り切り

◆端数D

 

S4以来1年ぶりに採用しました。環境に多い受け構築がラッキー+ヌオーなど、フェアリータイプを受けポケモンに採用しないものが大半であることに気づいたため、悪技による崩しが通ると判断しました。技構成は悪技と崩しのための悪巧み、バンギラスやフェアリーへの打点としてラスターカノン、テッカグヤナットレイなどの鋼への打点として火炎放射を採用しました。日食ネクロズマ、エースバーンの呼ぶ欠伸カバルドンを起点にするため、持ち物はラムの実としました。
拘りアイテム持ち想定の動きをされることが多かったため、悪巧みが刺さりました。

ちなみにサウザンアローの仕様により、ジガルデのダイマックスを抑制できる点も強力だと考えています。

 

選出率:5位

 

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ウオノラゴン@拘りスカーフ
性格:意地っ張り
特性:頑丈顎
実数値:166(4)-156(252)-110-x-100-127(252)
技構成:エラ噛み/逆鱗/けたぐり/寝言

 

◆AS振り切り

◆端数H

 

諸説枠。水技に受け出せるポケモンとして採用しましたが、この枠にはカイオーガ+ナットレイを崩せるポケモンが適任だと思いました。技構成はスカーフ型のテンプレ4つです。選出誘導としては機能したかなと思いたい・・・(笑)

 

選出率:6位

 

【結果】

TN:ちきふわ
最高レート:1931(2/15時点)/最終レート:1902(最終順位:735位)

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【選出】

 

vs 対面構築(ザシアン軸/日食ネクロズマ軸/ゼルネアス軸/白バドレックス軸)

→エースバーン+日食ネクロズマ+カバルドンorサンダー

初手のエースバーンで1-1以上の交換を狙い、日食ネクロズマダイマックスを切って相手を制圧します。最後にカバルドンかサンダーで詰めて勝利します。

基本的に、この選出が多いです。

 

vs サイクル構築(ムゲンダイナ軸/ジガルデ軸)

サザンドラ+日食ネクロズマ+サンダー

特に受け構築の場合はサザンドラと日食ネクロズマで制圧できることが多いため、積極的に選出します。

 

【厳しい相手】

イベルタル

→悪+飛行の技範囲が受かりません。

・黒バドレックス

→ドレインキッスがあるとサザンドラでも止まりません。

カイオーガ

→どこかで先制できるタイミングを作らないと勝てません。

 

【感想】

今期は6世代からランクマッチ(レート対戦)を続けていて、初の竜王戦ルールに参加しました。
禁止伝説級ポケモンを使うことも初めてでしたが、新鮮な気持ちで対戦でき、楽しかったです。このシリーズは短期集中で潜ろうと考えていたため、レート1900を超えることができて良かったです。

 

それではまた。

【お知らせ】仲間大会(シリーズ7)開催について【3/6開催】

ちきふわです。

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シリーズ7の仲間大会を3月に開きたいと思います。 

 

【実施要項】
大会名:「炎兎杯 ~禁伝のない世界へ~

開催日時:3/6(土) 20:00~22:59

レギュレーション:シングルバトル ランクバトル シリーズ7

※ザシアンなど、禁止伝説ポケモン使用できません。

試合数:最大15試合

大会ID:07JTR5WWN

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【入賞景品】

1位:iTunesカード(5000円)

2位:iTunesカード(3000円)

3位:iTunesカード(2000円)

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画像は3000円カードのものです。

また、お渡しはカード本体ではなく、カード裏面記載のコードとなります。

 

【注意事項】

・景品受け取りの際は、順位の表示された画像を提示するようお願いいたします。

(例)

EV5iX48UMAA-wJ1.jpeg

・キャス等の配信は自由に行っていただいてOKです。

ハッシュタグは「#炎兎杯」でツイートいただけると嬉しいです!

・質問等あれば、自分までお願いします。

 

シーズン7のルールで是非盛り上がりましょう!

S14(エスバツルギ/最高1936最終4桁)

ちきふわです。

やや簡易的ですが構築記事を書きました。

瞬間ではレート1900超えたので備忘録として記載します。

最高:1936(1/25時点)/最終:4桁順位

 

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 【構築のコンセプト】

物理高火力で受け構築を崩す

・環境使用率上位ポケモンの並びを対応できるようにする。

 

【構築完成までの経緯】

1.ポリゴン2+ドヒドイデ、ラッキー+エアームド+ドヒドイデなどの受け構築が環境に増加し、ポリゴン2の物理耐久が低下傾向にあったことから、ビルドアップ/思念の頭突き持ちのエースバーンがスタン構築含めて通ると考え採用。

2.エースバーンを通す上でステルスロックが欲しいと考え、地面タイプで電気の一貫を切りつつ、起点作成が可能なカバルドンを採用。

3.エースバーンを受けようとする物理高耐久ポケモン(カバルドン/ヌオー/ナマコブシetc)には草打点が通るため、一致草打点を持ちつつ、聖なる剣で受け構築に強めなカミツルギを採用。

4.エースバーン、カミツルギで相手しにくいカイリューウインディ等の炎草半減勢にタイプ上強く、ドラパルト、カバルドン、両ウーラオスに強めなカプ・レヒレを採用。

5.この並びでは地面タイプの技の一貫が切れていないため、地面の一貫を切りつつ、サンダーに対しても強めなポケモンを探していたところ、霊獣ボルトロスが該当したため採用。

6.クレセリアランクルスなどのアシストパワー持ちのエスパータイプに勝てなかったため、剣の舞やダイホロウでの崩しが狙えるミミッキュを採用。

 

【個別紹介】※パーティ画像の掲載順

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エースバーン@ラムの実

性格:意地っ張り

特性:リベロ

実数値:155-184(252)-95-x-96(4)-171(252)

技構成:火炎ボール/飛び跳ねる/思念の頭突き/ビルドアップ

 

◆AS振り切り

◆B < D(ダウンロード対策)

 

嫁枠なので今期も採用しました。

環境に存在する物理受けの大半が、ドヒドイデ/エアームド/ナマコブシ/ヌオーといった、「思念持ちエースバーン+カミツルギ」の並びで崩せるポケモンであることに気づき、今回は思念の頭突きと崩し強化のためのビルドアップを採用しました。受け構築に対しての火力を最大限確保するため、性格は意地っ張りとしました。

ビルドアップ+ラムの実の組み合わせにより、カバルドンラグラージの欠伸展開に対して強気に選出できます。このため、受け構築ピンポイント選出だけでなく、スタンダードな構築にも選出できることが強力でした。

 

ちなみに、最上位帯のエースバーンには当個体と同じくスカーフではない意地っ張り個体が多いため、意外と同速勝負になる場面も多かった。

 

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カミツルギ@命の珠

性格:陽気

特性:ビーストブースト

実数値:143(68)-210(68)-152(4)-x-66(116)-177(252)

技構成:リーフブレード/聖なる剣/燕返し/ギガインパクト

 

◆最速

◆C161*拘り眼鏡カプ・レヒレハイドロポンプを確定耐え

◆残りA

 

エースバーンを受ける物理受けに強めな物理アタッカーとして採用しました。

技構成はアタッカー型のテンプレ4技であり、打点確保のため剣の舞の採用は見送りました。

今回はD方面に努力値を割きましたが、これによりスカーフカプ・レヒレの奇襲などに崩されにくくなったと思います。ただ、火力が欲しい場面も多かったので、AS振り切りも一考だと思いました。

 

先述の話に通じるが、エースバーン対面で引けない時にギガインパクトを押したら、先制で通って勝利した試合が何度かあるため、どうしても引けない場合は突っ込んでみるのもアリだと思った。(良い子はマネしたらダメ!)

 

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カバルドン@オボンの実

性格:腕白

特性:砂起こし

実数値:215(252)-132-169(124)-x-109(132)-67

技構成:地震/欠伸/ステルスロック/怠ける

 

◆A211ガラルヒヒダルマの氷柱落としを確定耐え

◆残りD

 

エースバーン、カミツルギを通すにあたり、欠伸+ステルスロック展開が強力と考え、使い慣れたカバルドンを今期も採用しました。

無難に強いポケモンでしたが、初手ダイマックスポケモンにワンパンされるなどの事故死も多かったため、マークは厚かったと思います。

D方面にもある程度努力値を割いているため、ポリゴン2相手にも気持ち動かしやすかったです。

 

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霊獣ボルトロス@ウイの実

性格:控えめ

特性:蓄電

実数値:184(236)-x-90-181-128(220)-128(52)

技構成:ボルトチェンジ/気合玉/悪の波動/悪巧み

 

◆C194*命の珠サンダーの140ダイジェットを非ダイマックス状態で99.7%(2連最大乱数以外)で2耐え

◆C+2状態のダイナックルでHD特化バンギラス(砂下)を確定1発

◆残りS

hamaさん(S12)の配分を拝借いたしました。

 

環境最上位のサンダー、およびその取り巻きに多いカプ・レヒレ/ナットレイ/バンギラスに対して打点を持てるポケモンとして採用しました。

D方面に対して厚いため、サンダーに対しての受け出しが安定し、加えてカプ・レヒレなどの特殊水タイプを安全に処理できる点が強力でした。

電気の一貫も切れるため、カバルドンと合わせて対電気の選出が柔軟になることも評価点です。

 

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カプ・レヒレ@食べ残し

性格:図太い

特性:ミストメイカ

実数値:177(252)-x-155(44)-117(12)-156(44)-125(156)

技構成:波乗り/ムーンフォース/瞑想/守る

 

◆H振り切り

◆最速テッカグヤバンギラス抜き

◆B < D(ダウンロード対策)

 

カバルドン、ドラパルト、両ウーラオスなど、使用率上位のポケモンにタイプ相性上強く、エースバーンやカミツルギの通りにくい相手にも有利なため採用しました。

技構成は一致技2つと火力補強の瞑想、ダイマックスターン枯らしと体力管理が可能な守るとしました。守るはあまり読まれなかったため、勝ちを拾えた場面も多かったです。

ただ、火力が低めであったため、当初想定していたポリゴン2相手には瞑想を何度も積む必要があるため、そこまで有利ではないように感じました。(7世代感覚が抜けていない)

 

ちなみに、この個体は2017年のファクトリーオフで使用したものと同一である。今のTwitterのFFの方にも、このオフ会でお会いした方がいるはず。

 

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ミミッキュ@呪いのお札

性格:陽気

特性:化けの皮

実数値:131(4)-142(252)-100-x-125-162(252)

技構成:ゴーストダイブ/戯れつく/影討ち/剣の舞

 

◆AS振り切り

 

対面選出の攻めポケモンとして採用しました。

雪原環境で鋼タイプが増加したことにより、メイン打点はフェアリー技よりもゴースト技の方が通ると考え、今回はゴーストダイブを採用しました。持ち物は、ゴースト技の火力を上げる呪いのお札としました。ゴーストダイブダイマックスターン稼ぎとしても有用でした。

クレセリアランクルスなどのエスパータイプに強かったのが評価点です。

 

【結果】

最高:1936(1/25時点) 最終:4桁

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※1/25時点のHOME画像です。最終結果とは異なります。

 

【重かったポケモン

ポリゴン2

空元気/アイアンテール/冷凍ビーム/自己再生のHD個体ならまだ何とかなるが、ダウンロード初手ダイマックス個体が来ると2体以上持っていかれる。

・ピクシー

終盤増えてきて勝てなかった。挑発や天然への回答が構築にないため厳しかった。

・レイスポス

ゴーストの一貫が切れておらず、早いため全員縛られる。

 

【感想】

今回は久々に終盤でレート1900超えたので、最終結果によらず構築記事を書こうと思っておりました。

来シリーズからはランクマは小休止しようかと思います。

 

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

S12

最高:1400位(最終日)/最終3900位

 

最終日2日前に3万位から1000位台まで上げたので供養。簡潔に書きます。

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【簡易紹介】

エースバーン  陽気 155-168(252)-95-x-96(4)-188(252) ※キョダイ個体

◆AS振り切り

◆B < D(DL調整)

嫁枠で採用。S8個体の流用。

霊獣ランドロス/カプ・レヒレの登場で動かしにくさはあったが、

テッカグヤ/ポリゴン2/ブリザポスなどの対策が難しい上位ポケモンドヒドイデ絡みの受け回しに対しては強かった。

 

ゴリランダー 意地っ張り 187(92)-194(252)-110-x-90-126(164) ※キョダイ個体

◆A特化

◆最速テッカグヤ+2(テッカグヤ抜きカプ・レヒレ意識)

◆残りH

ダイマックスを使用せず高火力を出せるポケモンとして採用。

水タイプをはじめ、エースバーンの苦手なポケモンに対して強く、終盤増えてきたウオノラゴンに対しても圧力を与えることができた。取り巻きに多いナットレイやサンダーに対しては、エースバーンや後続のウツロイドで削りを入れつつ、一貫を取るように心掛けた。

 

カバルドン 腕白 215(252)-132-152(4)-x-124(252)-67

◆HD振り切り

◆端数B

電気の一貫を切れる起点作りとして採用。地面枠の競合には霊獣ランドロスがいるが、

4倍弱点が存在せず崩されにくいこと、欠伸+ステルスロック展開で相手の裏を暴き、こちらのエースを通す上での補佐が可能という点を評価して採用。カプ・レヒレ、サンダー、その他草結び持ちに対しての行動保証を確保するためHD振り。

 

ウツロイド 臆病 195(84)-x-67-169(172)-151-170(252)

◆最速

◆C:ビーストブーストでCが上がらない最大値(170以上でCにブーストが掛かる)

◆残りH

ダイマックスを使用せず戦えるポケモンとして採用。ビーストブーストによるS上昇、メテオビームによるC上昇により、ダイマックス権を切らずしてダイマックス相当の活躍ができることが強かった。岩タイプの技を一致で撃てることにより、ダイジェットエースにも強い。

サンダーに対してメテオビーム撃つだけで3タテすることも少なくなかった。3万位から順位を爆上げした功労者。

 

テッカグヤ 控えめ 179(52)-x-124(4)-174(252)-125(28)-103(172)

◆C特化

◆B < D(DL調整)

◆S:S+2で135族抜き(7世代個体の流用のため。)

霊獣ランドロスをはじめ、地面への回答として採用。威嚇で遂行速度が落ちることを嫌って特殊型。カミツルギナットレイなど終盤増えた草には強かったが、ダイジェットしてもサンダーやエースバーンを抜けないので、ダイマックスさせるタイミングは慎重に選ぶ必要があると感じた。

 

ミミッキュ 陽気 131(4)-142(252)-100-x-125-162(252)

◆AS振り切り

◆端数H

ストッパーとして採用。シリーズ7ではテッカグヤヒードランメタグロスなどの鋼が環境に増えると判断し、持ち物はゴースト技の火力を上げる呪いのお札とした。クレセリア+ブリザポスみたいな並びには積極的に選出した。

 

【反省】

・終盤増えてきたウオノラゴン相手に選出を歪まされた。

・サンダー、ウオノラゴンを意識した結果、キョダイエースバーンが受からない。

・3万位まで順位を溶かしても、心折れず諦めなかったことが、終盤順位を大きく上げた要因と考えている。

 

【コラム】ポケモン対戦実況動画の変遷(後編/7世代~剣盾)

こんにちは。

 

今回は、対戦動画の歴史について、引き続き扱います。

前編の記事も合わせてご覧ください。

salamence-erist.hatenablog.com

 

【7世代(SM,USUM)】(2016年11月~2019年11月)

王冠による個体値補正により、育成の敷居はさらに下がったように思います。

めざめるパワーの厳選も、昔よりは楽になりました。

 

この頃(2017年)から、ニコニコ動画に動画を投稿していた実況者が、Youtubeに進出するようになりました。

 

(1)女性実況者ブーム第二波

<この頃に実況を始められた実況者>

夢咲楓さん(2018年)

→当時としては珍しい、バーチャルYoutuberポケモン実況者でした。

女性プレイヤー、レート2100超え、素性が見えないなど、一線を画していたプレイヤーということもあり、注目していた方も多かったのではないでしょうか。

www.youtube.com

 

テテフランドゲンガー、ガルランド、カバマンダガルドなど、レート2100超えでも十分に通用する構築を多く使っており、どの構築でも強く戦えているのが印象的です。

当時の著者も、最上位の対戦をチェックできるため、動画を楽しみにしておりました。

 

後述しますが、USUM終期(2019年9月)に、中のプレイヤーが誰であるのか判明します。

その話を聞くと、この強さも納得です。

 

・ななすけさん

女性実況者です。特にシリーズ名は設けず、対戦(剣盾ではダブルバトルメイン)や雑談動画の多い方です。穏やかで優しい語り口が印象で、ファンの方も多いのではないでしょうか。

www.youtube.com

※対戦動画としての1本目としてはこちらになります。

対戦動画1本目よりも以前の動画は、対戦参入への準備を、初心者目線で語ってくださるので、

初心者の方にとってはオススメです。

 

(2)実力者のYoutube進出

USUM終期(2019年8月頃)から、Youtubeに動画を投稿する対戦強者(レート2100超え)が続々と増えました。これらの方々は、ニコニコ動画Youtubeなどの実況者大会には一切出場されておりません。

Twitterの稼働、構築記事の公開、オフ会の参加には積極的な方が多いので、対戦に造詣のあるTwitterユーザはこれらの方をご存知である方も多いと思いますが、動画サイトからの情報収集のみだと、お目にかかれないと思います。

後述しますが、この実力者の進出を契機として、剣盾で動画再生数が伸びる実況者の傾向が変化したように思います。

 

<この頃に実況を始められた実況者>

バンビーさん

剣盾でも動画投稿されており、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

7世代シングルレートでは、S4(2165)で最終4位、S5(2208),S6(2180)で最終1位を達成されております。

www.youtube.com

 

USUM時代は大体の動画で2万回付近だった動画再生数が、剣盾から動画再生数が10万回をコンスタントに超えるようになりました。レート/ランクマッチ最上位で戦われているプレイヤーであり、解説が非常に丁寧であることから、ファンの方も多いのではないでしょうか。

著者もファンです。

 

冒頭でも触れましたが、この方は夢咲楓の中のプレイヤーでした。(動画にてカミングアウト済み)

 

いろはさん

この方も、7世代でシーズン最終Top10の指に入る実力者です。

ガルランドやメガゲンガーをよく使われております。

www.youtube.com

この方も、剣盾の実況で登録者を大きく伸ばしました。

解説が丁寧で、初心者/上級者のどちらに対しても分かりやすい内容になっていると思います。

 

【剣盾】(2019年11月〜現在)

育成飴、性格ミント、遺伝技の横遺伝など、育成の敷居はさらに下がったと思います。

剣盾で対戦デビューした方、復帰された方も多いのが印象的です。

 

剣盾では、USUM終期に実況デビューした、バンビーさんやいろはさんなど、対戦強者の方が動画再生数/チャンネル登録者数を大きく伸ばしているように見えます。

 

そんな中、剣盾で対戦生放送デビューし、チャンネル登録者数を大きく伸ばした方がいらっしゃいます。

www.youtube.com

ご存知の方も多いと思いますが、お笑い芸人のあばれる君です。

もともと「ポケんち」という、ポケモンのバラエティ番組に出演されている方なので、ポケモン対戦について触れる機会のある方だったと思いますが、2020年の5月に生放送デビューされました。

「これ読み合いになるよ!」「変態です」「ハィィィィ!」といった名言を輩出し、さらには顔面に塗料を塗って透過出演するなど、視聴者が退屈しない工夫をされていて、見ていて面白いと思いました。

 

剣盾では、過去にデビューされて長らく実況活動をされている実況者よりも、直近の対戦で高い順位をマークされている実況者の方が、チャンネル登録者数の伸び、動画再生数の伸びが速いように感じました。

このことから、対戦で強くなりたいというニーズが増えてきて、そこに焦点を当てた動画に需要があるように感じました。

 

 

【終わりに】

備忘録として実況の歴史をまとめてみました。自分も対戦実況動画の視聴は7年近く続けているのですが、過去の動画の調査時に懐かしい気持ちになりました。動画の傾向も変化しているように感じたので、視聴者のニーズの変化も少なからずあるなのかなと思います。

8世代はまだ続くと思いますが、これからどのような実況者が登場するのか、楽しみです。

 

それでは。